生垣今日は約束していた友達の庭の木を伐る日。
直前に助っ人が一人増えて3人に。
みんなで8時から11時まで黙々と作業。
男が三人集まると凄い勢いで木々が倒され、
10時ごろには薄暗い森から申し訳なさそうに白い壁の家が出てきた。

何年も陽に当たってない壁の色は所々緑色になり、
森と家が一体になっていた事実に3人とも唖然としたけど、
陽が射し込み風の通り道ができたことに満足し作業を終えました。

また近いうちに作業後半のため3人で集まる約束をして現場であっさり解散。
男同士はこうゆうところが楽。それぞれがやり終えた仕事に満足して最後に冗談言って笑って終わり。
木を片付けながら、こんないい天気に、いい友達たちと、いい汗かいて、しかも人助け出来て幸せだなと素直に思った。
そして、いつもと違う家の周辺を見た家主は相当に喜んでくれました!
久々に日光に当たった壁の家も喜んでくれてたらいいな。
あともう一回で仕上げ。

shun